パブの思い出
彼女とは大阪のショーパブで出会いました。
彼女の名前は「ちか」といい、ハーフと思わしきエキゾチックな顔立ちと、順日本人ではありえない8頭身スタイル、そしてぷっくりとした艶やかな唇がエロティックでした。
会社の帰り4人で入店し、彼女はボクの左隣に座りました。
全てを見透かすようなその目で見つめられながら「触って」と言い、
僕の手を彼女の右胸にあてがいました。
巨乳ではないけど、形が良くとても弾力がありました。
夢中になって揉んでいると、ショータイムが始まり、彼女は「ごめんね」と一言残してステージへ向かいます。
彼女の踊りはじつに妖艶で目を奪われてしまいました。
ショーが終わった後は、またボクの隣に座るのですが、
こんどはボクの耳元で「ねぇ、舐めて」と吐息を吹きかけるように囁き、おっぱいを露わにしました。
さすがのボクも、少しだけ恥ずかしさをおぼえてしまいましたが、彼女のオッパイの魅力には逆らえず、そのまま乳首を舌で転がしていました。
凄く良い匂いがしました。多分5分間ぐらいはしゃぶりついていましたね。
彼女がまた耳元でささやきます。
「この後、二人で外に出ない?良いお店があるの」
しかし、その日は同僚との連れなので、丁重に断りました。
お店を出て、4人で街をぶらつきしばらくして、またお店の前にたどり着くと、彼女が違う男を連れて店から出るのを目撃しました。
「今日一人だったら、あのオンナをものにしていたのは俺だったのに・・・」